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映画

ジュラシックワールド(恐竜映画)の影響で未来を考えてみた

恐竜が生きている

テーマパークは

実現するのか?

イメージ出来ないものは実現出来ない。

逆に想像出来るものはいつか叶う日が来ると思うんです。

ジュラシックワールド  炎を王国を観て恐竜ブログをめっちゃ書きたくなったんだー

なんて自由な私(^^♪ 私はこんな人間です<<<プロフィール

 

未来の恐竜テーマパーク

具体的にはジュラシックパークみたいなテーマパークが未来には創られ、サファリ感覚で楽しめる時代が来ると思います。

もちろん、人間のエゴでしかないですが。

一昔前、誰が空を飛べると思ったでしょうか?

誰が宇宙に行けると思ったでしょうか?

でも、誰かが空を飛べる!  宇宙に行ける!それを想像した人がいたから実現してきました。

 

恐竜の復活  ハードルになるのは何?

遺伝子の研究について私は全くの無知ですが、もし生み出せてしまったら。

絶滅種を生き返らせて良いのか?

人間や現在の自然環境と共存していけるのか?

人間が作った法律やルールの範疇外のことが起きるとパニックが起きます。

人間の探究心はすごいものであらゆる技術がどんどんアップデートされていきます。

きっと、古代の生き物を現代に復活させる技術は遅かれ早かれ実現されると思っています。

技術やテクノロジーにルールや法律をアップデートしていくことが今後の人類の課題になっていきます。

 

現代でも可能な恐竜テーマパークはどんなものか?

VR技術を使ったテーマパークなら現在の技術力でも十分に出来そうな気がします。

バーチャル・リアリティ、日本語では仮想現実と訳されます。

VRゴーグルを付け、恐竜が生きた白亜紀やジュラ紀を再現する。

当時の気温や匂いも再現出来たら、さも自分が恐竜のいる時代にタイムスリップしているような感覚が楽しめそうです。

またAR技術(拡張現実)を使い、ポケモンGOならぬ、ダイナソーGO的な遊びはすでに出来てしまいそう。

とにかく、恐竜に見つからずに恐竜を探すとか、見つかったらとにかく食べられないように逃げるとか。

信号には気をつけないといけないんやけどね。

未来の宇宙船をデザインするのも魅力的ですが過去の世界を再現するのもロマンがありますね^ ^

 

恐竜を好きな3つの理由

  • 外見&スケール感
  • 化石から想像される古代の世界観
  • 絶滅しているのに人類が姿を再現している

もともと、子供時代から爬虫類が好きで当たり前のように恐竜が好きでした。

そりゃあもう、恐竜図鑑を何冊も買ってもらうぐらい!!

そして、好きをもっと具現化してくれたのがジュラシックパークという映画です。

 

恐竜の外見&スケール感

恐竜ってもはやブランドやと思う。

例えば、ヴィトンのバッグは見たら「あーヴィトンやなー」って思うのと同じく。

恐竜はどれを見ても、「あー恐竜やなー」ってなる認知度を持っているのはもはやブランドの域。

そして二本脚で走れる!

全長13メートルのティラノサウルス!!

トカゲとはわけが違う。

ビルで言うと3階ぐらいあるって意味分からん!!

ビルの3階が追いかけてくる!

どんな大きいねん、っていう生き物が肉食で存在する世界、想像するだけでゾクゾクものですね!

 

化石から想像される古代の世界観

恐竜時代をここまで想像させてくれる化石や琥珀は本当に魅力的!

骨のパーツをかき集め、そこから復元していく。

少しずつ出来上がっていく様子、そしてそこから恐竜時代を想像する学者の方々。

なんてうらやまし仕事なんだって思います。

小学校の時、本気で化石を発掘する仕事をしたくてたまらなかった少年の夢です。

 

絶滅しているのに人類が姿を再現している

どうやって骨の骨格から肌や毛の色、そして当時の植物を再現しているのか?

これも技術の進歩ですが、完璧に再現されているわけではない。

想像の部分も多々あると思います。

そう、未知な部分がまだまだあるから面白いんです。

探究心がかきたてられるんです。

だから蘇らせたい、そんな好奇心とそれを渦巻く欲望が入り混じるんです。

 

恐竜に興味を持ったら映画を見てみよう!

「ジュラシックパークへようこそ!」

1993年、当時10歳の私が衝撃を受けた映画、それが【ジュラシックパーク】でした。

それまで、恐竜の映画は自分の中で【遠い海から来たcoo】が最上位でした。

それをいとも簡単に抜き去り、トリコにしていったのがジュラシックパークでした。

琥珀に閉じこめられた大昔の蚊から恐竜を復活させるという壮大な物語。

ロマンがあり、これから現実に起きていく未来を想像させる映画でした!

それから25年、ジュラシックパーク&ワールドシリーズが2018年夏時点で全5作まで放映されています。

最新作、ジュラシックワールド  炎王国では「ジュラシックワールドへようこそ!」と、初代を彷彿とさせるセリフが飛び出します。

映画の内容はあえて触れません。

もし、このブログを読み少しでも映画を見てみようかなって思う方がいらっしゃったらぜひ初代から見てほしいです!

恐竜の出てくる種類やCGや時代背景の進化も一緒に見ていくとさらに楽しめますよ!

 

勝手に好きな恐竜ランキング  ベスト5

もうここまできたら個人の趣味の域です!

ではいきますよー٩( ‘ω’ )و

 

第1位  ヴェロキラプトル

賢い、チームプレーが出来る、強い肉食、そして、、、ブルーが好き!!

ブルーについては、ジュラシックワールド 炎の王国をぜひ見てほしい!!

もう、映画の影響ってなんでこんなに大きいんでしょうね(><)

 

第2位  トリケラトプス

白亜紀を代表する有名選手です。

草食恐竜でありながら、ティラノサウルスともやりあえそう、そんないで立ちが草食男子の希望の星です(°▽°)

あの角は小さい男の子にはたまりません!

 

第3位  ティラノサウルス

陸の恐竜の王様、と言えばティラノサウルスですね!

もう、恐竜 OF 恐竜、最強の名を好きに使えますね!

強すぎて、大きすぎて、現代にいれば間違いなく食物連鎖のトップに君臨しますね!

食べるものが足りなくなりそうですが、、

あこがれが強い恐竜です(°▽°)

 

第4位  プテラノドン

細かいことを言うと、恐竜ではなく翼竜ですがプテラノドンが第4位です。

だって、飛べるねんで!

半端ないやん!!

そんなん出来るんやったら言っといてやー

そんなプテラノドン、やっぱり飛べるのはポイントが高い!

体長9メートルの生き物が飛んできたらどう思いますか?

私なら、、、ドン引きです。

車海老ぐらい、ぎゅーんって引きます!

だって、怖いやん(T-T)

 

第5位  ブラキオサウルス

草食恐竜ですが、なんといっても大きい!

体長25メートルってその辺のマンションが歩いて動いてるねんで!

そんなに大きいのに、ジュラシックパークの映画の中では安心感を与えてくれる。

なんか優しい恐竜として描かれているのが印象的です。

強い恐竜は好きですが、優しい恐竜もいいですよね^ ^

大きくて優しいはモテる要素を兼ね備えてますね!

 

恐竜記事について  まとめ

  1. 恐竜の未来型テーマパーク  近い将来きっと存在している
  2. 恐竜を好きになる理由はスケールとロマンだ!
  3. 恐竜に興味を持ったら映画も見よう!
  4. 遠慮するな!  好きになった恐竜はアウトプットしよう(°▽°)

正直、専門知識は全く持ち合わせていません。

ただただ、恐竜が好きなだけ!

そして、ジュラシックワールド  炎王国という映画に触発されて勢いで書いたブログでした^ ^

恐竜ファンの方、ジュラシックパーク好きな方、いらっしゃったらご連絡くださいなー(°▽°)

好きな恐竜トークでもしましょーねー☆

私に興味を持ってもらえたならプロフィールを覗きにきてください☆

Thank you!!

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